
OUR PHILOSOPHY
山義の想い
食のプロとしての確かさと、食卓を楽しくする遊び心。

SINCE 1964
料理人を支えてきた経験を、
ご家庭の一口へ。
1964年、富山で専門食材の卸売業として始まった山義。料理の現場に向き合う中で培った、素材を選び、その持ち味を引き出す経験が、私たちの商品づくりの土台です。ご家庭でも、食事を楽しみにするひとときを。その想いを越中まんにも込めています。
LOCAL FOOD, LOCAL TABLE
地産地消への想い
富山で育まれた恵みを、
富山の食卓へ。
地元で育まれた食材を、地元でおいしく味わう。私たちは、そんな「地産地消」を大切にしたいと考えています。身近な食材の魅力を見つめ直し、毎日の食卓で楽しめるかたちにすることも、食に携わる山義の役割です。
富山県産えごまを使った越中まんのように、地域の素材の持ち味を商品づくりに活かす。食べることを通して、ふるさとの豊かさや、食材を育む人々に思いを寄せる。そんな一口を届けながら、富山の食の魅力を次の世代へつないでいきたいと考えています。

OUR CRAFT
富山らしさを、
おいしさとして届ける。
たとえば、ぶたキャラまんのえごま醤油味。富山県産えごまの食感が、豚肉の餡に楽しさを添えます。地域の素材の香りや歯ざわりまで味わっていただけるように。職人が生地と餡を一つひとつ包み、食べ合わせのおいしさを大切に仕上げます。
越中まん本舗について思わず笑顔になる、その先のおいしさまで。
ぶたの鼻の穴を小豆で表す、小さな工夫。そんな遊び心も、私たちのものづくりの一つです。選ぶときの会話、食べたときの満足、誰かに贈りたくなる気持ち。味を磨くことと、食卓の笑顔を増やすことを、ともに大切にしていきます。
CONTACT
食のこと、山義へ。
商品のご購入から、食材・商品づくりのご相談まで。
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